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12月18日・ビルボードライブ横浜にて
野宮真貴 with 矢舟テツロー・トリオ 「うた、ピアノ、ベース、ドラムス。」無事終了いたしました。 おかげさまで大盛況、大成功でした。 野宮真貴さんのステージのバッキング、 そして自分のコーナー、 さらにはサプライズ出演のPIZZICATO ONEのバッキング、と 充実の全19曲。 選曲やアレンジにも関わり、 準備段階からやる事は多かったですが、 それだけにライブを終えてたくさんの方から お褒めの言葉をいただき、 大きな達成感を感じております。 今回このような素晴らしい舞台に立つことができたのは、 野宮真貴さんのおかげです。 野宮さん、昼間さん、坂口さん、 そしてスタッフの皆さん、ありがとうございました。 そしてこのライブの「きっかけ」を 作っていただいた小西康陽さん、 PIZZICATO ONEのライブまで披露していただき 本当にありがとうございました。 アルバム制作から今日まで、 小西さんに導かれるまま、 たどり着いた気がしてます。 (もちろんこの先もまだ、 導いていただけるものと信じております) そして矢舟テツロー・トリオの二人、 鈴木克人君と柿澤龍介君、お疲れ様でした。 苦節18年、矢舟トリオもついにここまで来たか・・・ という感じですね(笑) 3人で演奏しながら、とても感慨深かったです。 久しぶりにライブに来てくれた方、 遠くからわざわざ来てくれた方も多く、 たくさんの方と会えてとても嬉しかったです。 会場にお越しくださったみなさん、 そして配信をご覧いただいたみなさんも、 ありがとうございました。 2021.12.18 Billboard live Yokohama set list PIZZICATO ONE 1)お正月 2)私の人生、人生の夏 3)きみには歌いたいことなんてないのに 4) テーブルにひとびんのワイン Maki Nomiya 5)私のすべて 6)ストロベリィ・スレイライド 7)ショッピング・バッグ 8)クールの誕生 9)テレパシー Tetsuro Yafune 10)ろっかばいまいべいびぃ(3:30) 11)ドレミ(4:00) 12)会えない時はいつだって(2:30) 13)あまく危険な香り(3:00) Maki Nomiya 14)きよしこの夜 15)陽の当たる大通り〜ヒッピー・デイ 16)トゥイギー・トゥイギー 17)マジック・カーペット・ライド encore 18)東京は夜の7時 19)サンキュー Maki NOMIYA(vocal) Tetsuro YAFUNE(piano,vocal) Katsuto SUZUKI(bass) Ryuske KAKIZAWA(drums) Yasuharu KONISHI A.K.A PIZZICATO ONE(vocal,guitar) #
by boppuccino
| 2021-12-19 23:59
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小西康陽氏の全面プロデュースにより
矢舟テツロー通算7枚目のソロアルバムが、 ついに完成しました。 「うた、ピアノ、ベース、ドラムス。」 2021年12月15日リリース。 2019年に小西康陽氏のソロ・プロジェクト、PIZZICATO ONEに 矢舟テツローがピアニストとして参加したことがきっかけとなり 2021年、小西氏の全面プロデュースによる 通算7枚目のソロアルバムが完成。 ゲスト・ヴォーカルとして野宮真貴さんが2曲に参加。 「記念すべき」ニューアルバムになりました。 ぜひお買い求めください。 「うた、ピアノ、ベース、ドラムス。」 矢舟テツロー 1. ろっかばいまいべいびい (作詞 作曲:細野晴臣) 2. ドレミ (作詞:小西康陽 作曲:矢舟テツロー) 3. ため息つくのは貴方のせい (作詞:永六輔 作曲:大塚善章) 4. 会えない時はいつだって (作詞 作曲:矢舟テツロー) 5. あまく危険な香り (作詞 作曲:山下達郎) 6. 短くて長い歌 (作詞 作曲:矢舟テツロー) 7. 59番街橋の歌 (作詞:小西康陽 作曲:Paul Simon) 8. 陽の当たる大通り〜ヒッピー・デイ (作詞 作曲:小西康陽) 9. 会いたくなったら (作詞 作曲:矢舟テツロー) 10. きみには歌いたいことなんてないのに (作詞 作曲:小西康陽) 11. 透明なひとときを (作詞 作曲:長谷川きよし) vocal&piano: 矢舟テツロー bass: 鈴木克人 drums: 柿澤龍介 guest vocal: 野宮真貴 (track7&8) produced by 小西康陽 2021年12月15日発売 #
by boppuccino
| 2021-12-01 23:59
| sounds
ごぶさたしてます。 このたび、 小西康陽さんの全面プロデュースにより 約6年ぶりのソロアルバムが完成いたしました。 アルバムリリースに先駆け、 先行7inchシングルとして 「あまく危険な香り/透明なひとときを」を 2021年11月24日にリリースします。 詳細はこちらをご覧ください。 2019年に小西さんのソロプロジェクト・PIZZICATO ONE に ピアニストとして参加させていただき、多くの影響を受け、 「自分もこういう音楽を作ってみたい」と思ったこと。 また、とあるインタビューで小西さんが 「もし自分が矢舟テツローをプロデュースするなら、 ホーギー・カーマイケルのようなアルバムを作りたい」と 発言されていたこと。 そういった経緯があり、 思い切って小西さんにプロデュースのオファーを してみたところ快諾いただき、 またディスクユニオンのレーベル・URBAN DISCOSの 鈴木庸介さんに相談したところ二つ返事で 「やりましょう!」と言っていただき、 今回のプロジェクトは実現しました。 演奏は、結成18年目を迎えた 矢舟テツロー・トリオ 矢舟テツロー(vocal&piano) 鈴木克人(bass) 柿澤龍介(drums) アルバムリリースの情報は後日公開します。 詳しくはまた、その時に。 7inchシングルは完全限定生産なので ご予約をオススメします。 どうぞ、よろしくお願いいたします!
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by boppuccino
| 2021-08-31 23:59
| sounds
本日、情報解禁になりました。 2021年3月3日発売。 "まんぼう"こと、桐原ユリの新しいアルバム、 全面的にプロデュースしました。 カヴァー曲1曲を除く 全曲の作詞・作曲・編曲を担当。 演奏も"矢舟テツロー・トリオ" が つとめております。 桐原ユリは アイドル界で活動しつつも その歌唱力、表現力は 素晴らしいものがあります。 ジャズとしても、アイドルポップスとしても聴ける、 そんな一枚になったのではないかと 自負してます。 試聴もできるので ぜひ聴いてみてください。 ジャケットもナイス。 よろしくお願いいたします! 桐原ユリ with 矢舟テツロー・トリオ 『Sophisticated Baby』 --------------------------------------------- SSW/ピアニスト 矢舟テツロー がプロデュースする、 "まんぼう" こと 桐原ユリ の 1st フル・アルバム 『Sophisticated Baby』が遂に完成! 今作では 「ジャズとしても聴ける。ポップスとしても聴ける。」 をコンセプトに、 ピアノ・トリオをバックにした オーソドックスなポップ・ミュージックが展開されている。 歌手として、アイドルとして、 桐原ユリ の今の魅力が詰まった 渾身の一枚を是非お手元に。 diskunion 鈴木庸介によるレーベル、 URBAN DISCOS からのリリース! all songs written , arranged & produced by Tetsuro YAFUNE except track #4 by Kyohei Tsutsumi & NOKKO Yuri KIRIHARA (vocal) Tetsuro YAFUNE (piano, keyboards, chorus) Katsuto SUZUKI (bass) Ryuske KAKIZAWA (drums) Recording & Mixing Engineer : Naoki HAYAMI Mastering Engineer : Moe KAZAMA (studio ATLIO) Yuri KIRIHARA General Manager : Katsuhisa ISHIZAKA(合同会社モコ・プロ) URBAN DISCOS Producer : Yosuke SUZUKI
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by boppuccino
| 2020-11-30 18:00
| sounds
矢舟テツロー、
ソロ名義では約5年ぶり(!)となる 新曲を配信リリースしました! 「楽観主義者の冬/会いたくなったら」(2020年10月15日リリース) 配信はこちらからご確認ください。 参加ミュージシャン: 矢舟テツロー Tetsuro YAFUNE (vocal&piano) 鈴木克人 Katsuto SUZUKI (bass) 柿澤龍介 Ryuske KAKIZAWA (drums) ひより Hiyori (chorus) songs&lyrics by Tetsuro Yafune arranged by Tetsuro YAFUNE produced by Tetsuro YAFUNE recorded at echo and cloud studio Tokyo September 2020 #
by boppuccino
| 2020-10-15 00:00
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Tetsuro Yafune
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