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YURI KIRIHARA BIRTHDAY LIVE

2月2日(日)
「まんぼう」の愛称で知られる
桐原ユリさんのバースデー・ワンマンライブの
バックバンドとして、
矢舟テツロー・トリオで参加してきました。

YURI KIRIHARA BIRTHDAY LIVE_c0077105_22591284.jpg

桐原ユリさんとは昨年(2019年)の5月に
初めて共演(ピアノ伴奏)して以来
少しずつですがプロデューサー的な立場で
関わっています。

彼女との出会いですが、
2018年に、当時僕がプロデュースしていた
ミア・ナシメントの出演するライブ会場で
何度か見かけたのが最初で
その時の印象は
ただ騒ぎながらステージを
走り回っているだけ、という感じで、

「最も苦手なタイプ」

と思ったのですが(失礼)
その後しばらくたって、
ミア・ナシメントから

「まんぼうちゃんが(僕に)
すごい興味を持ってるっぽい」

というような話を聞き、

「え?そうなの?何で?」

という感じだったのですが、
その後またイベント会場で一緒になった時に
話しかけてみたら
意外と真面目に音楽の相談などをされたので

「案外、ちゃんとしてるのか・・・」

と思い(笑)
当時僕が下北沢のライブバー「CCO」で
企画していたミア・ナシメント主催の
ライブイベントに誘ったら
出演してくれることになり、
せっかくなので何曲か伴奏して欲しい、
と頼まれたのが
最初の共演でした。

その時、同じステージに立ち
間近で彼女の歌を聴くと
感情の込め方や表現力が凄くて、
まるで女優が演技するかのように歌う姿に

「こんなに歌えるのか・・・」

と驚いたのを覚えています。

その後、幸か不幸か(?)
ミア・ナシメントが
僕のもとを離れて行ったので
下北沢CCOでの僕の企画ライブは
桐原ユリ主催ライブ
「まんぼう meeting」に
名前を変えて継続され、
僕とまんぼうの共演も
繰り返されることになったのでした。


その後、オリジナル曲の提供も依頼され、
また、僕のオリジナル・トリオ編成でのライブを
観に来てくれたまんぼうから

「このトリオをバックに歌ってみたい」

とのオファーを受け、
2019年の10月と12月に
バンド編成でのライブが実現。

こういった経緯を経ての
ワンマンライブだったので、
いわゆるサポートの演奏とは違う、
僕としてもかなり思い入れのある
ライブになりました。

会場の吉祥寺スターパインズカフェは
超満員で、本当にあたたかい雰囲気でした。
まんぼうのパフォーマンスも絶好調で
いつも以上にサービス精神に溢れた
ステージだったのではないかと思います。


YURI KIRIHARA BIRTHDAY LIVE_c0077105_22590382.jpg

約9ヶ月間ではありますが
彼女の活動に演奏や制作など
いろいろな形で関わって来た僕にとっても
その一つの集大成のようなライブを
成功に終えることができ、
またこの9ヶ月間で
桐原ユリの音楽的なレベルアップに
貢献できたという
達成感、充実感を感じることのできた
ライブでした。


YURI KIRIHARA BIRTHDAY LIVE_c0077105_22585384.jpg

桐原ユリのさらなる「進化」に
僕も貢献できたらいいな、と思ってます。

会場にお越し下さったみなさん、
ありがとうございました。


# by boppuccino | 2020-02-09 23:59 | sounds

YURI KIRIHARA BIRTHDAY LIVE

2月2日(日)
「まんぼう」の愛称で知られる
桐原ユリさんのバースデー・ワンマンライブの
バックバンドとして、
矢舟テツロー・トリオで参加してきました。

YURI KIRIHARA BIRTHDAY LIVE_c0077105_22591284.jpg

桐原ユリさんとは昨年(2019年)の5月に
初めて共演(ピアノ伴奏)して以来
少しずつですがプロデューサー的な立場で
関わっています。

彼女との出会いですが、
2018年に、当時僕がプロデュースしていた
ミア・ナシメントの出演するライブ会場で
何度か見かけたのが最初で
その時の印象は
ただ騒ぎながらステージを
走り回っているだけ、という感じで、

「最も苦手なタイプ」

と思ったのですが(失礼)
その後しばらくたって、
ミア・ナシメントから

「まんぼうちゃんが(僕に)
すごい興味を持ってるっぽい」

というような話を聞き、

「え?そうなの?何で?」

という感じだったのですが、
その後またイベント会場で一緒になった時に
話しかけてみたら
意外と真面目に音楽の相談などをされたので

「案外、ちゃんとしてるのか・・・」

と思い(笑)
当時僕が下北沢のライブバー「CCO」で
企画していたミア・ナシメント主催の
ライブイベントに誘ったら
出演してくれることになり、
せっかくなので何曲か伴奏して欲しい、
と頼まれたのが
最初の共演でした。

その時、同じステージに立ち
間近で彼女の歌を聴くと
感情の込め方や表現力が凄くて、
まるで女優が演技するかのように歌う姿に

「こんなに歌えるのか・・・」

と驚いたのを覚えています。

その後、幸か不幸か(?)
ミア・ナシメントが
僕のもとを離れて行ったので
下北沢CCOでの僕の企画ライブは
桐原ユリ主催ライブ
「まんぼう meeting」に
名前を変えて継続され、
僕とまんぼうの共演も
繰り返されることになったのでした。


その後、オリジナル曲の提供も依頼され、
また、僕のオリジナル・トリオ編成でのライブを
観に来てくれたまんぼうから

「このトリオをバックに歌ってみたい」

とのオファーを受け、
2019年の10月と12月に
バンド編成でのライブが実現。

こういった経緯を経ての
ワンマンライブだったので、
いわゆるサポートの演奏とは違う、
僕としてもかなり思い入れのある
ライブになりました。

会場の吉祥寺スターパインズカフェは
超満員で、本当にあたたかい雰囲気でした。
まんぼうのパフォーマンスも絶好調で
いつもに増してサービス精神に溢れた
ステージだったのではないかと思います。


YURI KIRIHARA BIRTHDAY LIVE_c0077105_22590382.jpg

約9ヶ月間ではありますが
彼女の活動に演奏や制作など
いろいろな形で関わって来た僕にとっても
その一つの集大成のようなライブを
成功に終えることができ、
またこの9ヶ月間で
桐原ユリの音楽的なレベルアップに
貢献できたという
達成感、充実感を感じることのできた
ライブでした。


YURI KIRIHARA BIRTHDAY LIVE_c0077105_22585384.jpg

桐原ユリのさらなる「進化」に
僕も貢献できたらいいな、と思ってます。

会場にお越し下さったみなさん、
ありがとうございました。


















# by boppuccino | 2020-02-09 23:59 | sounds

the remarkable wool shirt

冬になると古着屋の
ウールシャツコーナーは
必ずチェックしますが、
あまりにも年季の入った
ウールリッチやジョンソンの
ヴィンテージ・ウールシャツを
見かけても 「実際着るのはちょっとなぁ」

となってしまい、
なかなか手が出ないものです。

そんな中 「おっ、コレなら気軽に着られそう」

と思った一着。


the remarkable wool shirt_c0077105_01462804.jpg


プルオーバータイプで
新しめな感じ。
見慣れないタグをよく見ると
ニュージーランド製でした。


the remarkable wool shirt_c0077105_01471043.jpg



襟の形や
ポケットの形が、
アメリカ製のウールシャツとは
一味違う。


the remarkable wool shirt_c0077105_01474139.jpg


で、お値段はというと、
何と1900円、が、
さらにレジにて50%OFF!

これなら気軽に着られますね。

# by boppuccino | 2020-02-01 23:59 | products

Camtray on sale

千駄ヶ谷にある「ロン・ハーマン」の前を
久しぶりに通ったので、
一着3万円のシャツとか
6万円のジャケットとか、
ちょっと見るだけ、のつもりで入ったら、
まさかの激安アイテムを発見。

そのアイテムとは、何と「トレー」なのでした。

古き良きアメリカン業務用トレーの代名詞的存在、
CAMBRO社のCAMTRAY(カムトレー)が、
かなりのお買い得プライスで
どっさり積んであるではないですか。

カムトレーのトレーって
普通に買うと実はけっこう高くて
1枚3000円ぐらいするんですよね。

ロン・ハーマンでは定価3190円(税込)のものが、
何と957円。7割引!
(木目調のものは1320円)
ミニサイズは何と323円!

ということで、
つい何枚も買ってしまいました。

Camtray on sale_c0077105_13142311.jpg


もちろん、made in U.S.A。

Camtray on sale_c0077105_13144358.jpg
Camtray on sale_c0077105_13150533.jpg

こちらはミニサイズ。


Camtray on sale_c0077105_13163103.jpg


在庫まだまだありました。
カラーバリエーションも豊富でしたので、
全国のカムトレーファンの皆さま、
ロン・ハーマンへ急げ!笑


# by boppuccino | 2020-01-20 23:59 | products

Return to Blog?

ブログ更新、すっかりお休みしてましたが・・・
Instagramでかつてのアメカジブログ的な
内容を投稿していたら
やっぱり面白くなってきたので
ブログにも同じ内容を投稿しようかな、と
思ってます。

いつまで続くかわかりませんが。

更新が途絶えたら、
Instagramをご覧ください(笑)。

お知らせはTwitterでもやってます。
2020年も、よろしくおねがいします!



どうぞよろしくお願いいたします。

# by boppuccino | 2020-01-01 23:59 | information

PIZZICATO ONE at Billboard LIVE

10月に東京と大阪で行われる
ピチカート・ワンのライブに
ピアノで出演する事になりました。

私にとってずっと「神様」のような
存在だった小西さんのライブに
まさか共演者として出演できる日が来るとは・・・。

大変光栄です。
本当に楽しみです。

PIZZICATO ONE at Billboard LIVE_c0077105_00431770.jpg


小西康陽のソロプロジェクト・PIZZICATO ONEが、
10月11日に東京・Billboard Live TOKYO、
15日に大阪・Billboard Live OSAKAにてライヴを行います。
両会場で1日2公演を実施。

近年、PIZZICATO ONEのライヴでは
小西康陽がヴォーカルを担当、
味わい深い歌声を披露しています。
ピチカート・ファイヴのレパートリーや、
小西が他アーティストに提供してきた楽曲を
お届けする予定。
新たに施されるアレンジにもご期待ください。
billboard LIVEで観るのにピッタリな、
大人の秋のライヴとなりそうです。

また当日の演奏はレコーディングされ、
PIZZICATO ONEのライヴアルバムとして
後日リリースされる予定です。
貴重な公演になるのは確実。
くれぐれもお見逃しなく。



10月11日(金)
PIZZICATO ONE at billboard LIVE TOKYO

1st STAGE 開場17:30 / 開演18:30
2nd STAGE 開場20:30 / 開演21:30

自由席 ¥7,000 / カジュアル席 ¥6,000

予約受付中
info.03.3405.1133



10月15日(火)
PIZZICATO ONE at billboard LIVE OSAKA

1st STAGE 開場17:30 / 開演18:30
2nd STAGE 開場20:30 / 開演21:30

自由席 ¥7,000 / カジュアル席 ¥6,000

予約受付中
info.06.6342.7722




※当日ライヴ会場では、
今回のツアーのために制作した
7インチアナログ盤
『小西康陽のデモテープ』を販売します。
内容は、1992年に小西が
細川ふみえに提供した
楽曲「スキスキスー」のギター弾き語りデモ音源
そしてB面には、
1991年に松本伊代に
提供した楽曲「カーマイン・ローション」の
弾き語りデモを収録。
どちらの曲も小西自身が
ギターを演奏して歌っています。
初期デモ音源のため歌詞も一部異なっている、
とても貴重な音源です。

小西康陽『小西康陽のデモテープ』
RMEEP-004 \2,200(税込)


# by boppuccino | 2019-09-27 23:59 | information

TETSURO YAFUNE 'THE ORIGINAL' TRIO LIVE

結成16年目(!?)となる
矢舟テツロー・オリジナルトリオ、
約2年ぶりにライブやります

学生時代の音楽仲間の先輩であり
元「マグースイム」そして
SMAP、フィロソフィーのダンスへの
楽曲提供でも知られる
野戸久嗣さんのバンドと共に
じっくりと楽しめる
「オトナの」イヴェントにしたいと思ってます。

ぜひ遊びにいらして下さい。



TETSURO YAFUNE \'THE ORIGINAL\' TRIO LIVE_c0077105_12224000.jpg



〜OUR DECADE〜

5月11日(土)
北参道ストロボカフェ

18:30 open
19:00 start

予約¥2800(+1drink order)
当日¥3300(+1drink order)

出演:
<矢舟テツロー TRIO>
矢舟テツロー(vocal&piano)
鈴木克人(bass)
柿澤龍介(drums)
ミア・ナシメント(guest vocal)

<野戸久嗣 QUINTET>
野戸久嗣(Vo.Ag.Key.)
ヒロハタケンジ(Eg.)
小宮信人(Ba.)
村上広樹(Dr.)
鳥居克成(Key.)


ご予約はこちらから

# by boppuccino | 2019-05-01 00:00 | information

Toshie in Iwaki

7月8日
福島県・いわきにて
福島が誇るシンガー&女優、
小沼寿恵、改めToshieさんの
アルバム発売記念ライブに参加してきました。

Toshie in Iwaki_c0077105_18050101.jpg

Toshie in Iwaki_c0077105_18044343.jpg

地元では圧倒的な人気を誇るToshieさん
この日も会場は超満員。

Toshie in Iwaki_c0077105_18045316.jpg
この日はクミコさんと2組でのライブ。
クミコさんのライブ、初めて拝見しましたが
本当に素晴らしくて、引き込まれました。


Toshie in Iwaki_c0077105_18100169.jpg

Toshieさんのアルバム「ヒカリフレクション」収録の
「Decade to decade」という曲を
作詞・作曲・編曲しました。

Apple music等でも聴けます。
よかったらぜひ聴いてみてください。


# by boppuccino | 2018-07-09 23:59 | sounds

Shimokita Seleção

7月5日
下北沢CCOにて
ミリミリバール企画イベント
「下北セレソン」
無事終了しました。

出演は、
ミリミリバールの他に
過能未優さん
彼女のサーブさん
ひなたせりさん。

みなさん今年に入ってから
ミア・ナシメントが
ライブの現場で知り合って、
仲良くなったアーティスト。

ミア本人にセレクト(セレソン?)してもらう、
というのが今回のコンセプトです。

みなさんとても素敵なライブで、
ありがとうございました。
(写真なくてごめんなさい・・・)

Shimokita Seleção_c0077105_22465381.jpg
Shimokita Seleção_c0077105_22472793.jpg

ミリミリバールのステージは
サポートドラマー・田辺真成香さんを迎えての
2度目のライブ。

新曲「SWAN DIVE」のバンドバージョンも
初披露できてよかったです。

1. みゆき通り
2. 満月のDANCE
3. Call me, Catch me
4. SWAN DIVE
5. My Sweet Seventeen
6. Sandalia Dela
7. 遊 び 半 分
8. Laugh Again


会場にお越しくださった皆さん、
どうもありがとうございました。

またやりたいですね。


# by boppuccino | 2018-07-08 23:59 | sounds

new song out now

ミア・ナシメント

「SWAN DIVE」
「Laugh Again」

の2曲、配信スタートしました。

iTunes、Apple Music、Spotify、
LINE MUSIC等で聴けます。

作詞・作曲・編曲・プロデュースを
担当しました。

ぜひ聴いてみてください。

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# by boppuccino | 2018-06-24 23:59 | sounds

Trio at GB

6月3日
吉祥寺「ROCK JOINT GB」にて
ミリミリバール・ライブでした。

Trio at GB_c0077105_02565323.jpg

(写真提供:らいぷさん)

この日はほぼ初の3人編成でのライブ。
打楽器なしの編成でしたが
これがなかなか、新鮮で良かったです。
よりメロディや歌詞が引き立つ感じで・・・。

またこういうアコースティック編成もやりたいです。

1. みゆき通り
2. ねてもさめても
3. Call me, catch me
4. 満月のDANCE
5. Sandalia Dela
6. My Sweet Seventeen
7. 遊 び 半 分
8. Laugh Again

ミア・ナシメント(vocal)
矢舟テツロー(keyboard)
菱川浩太郎(bass)

# by boppuccino | 2018-06-05 23:59 | sounds

Mi Sueno

5月30日
六本木VARITにて
ミリミリバール・ライブ無事終了いたしました。

六本木VARIT、
個人的には初出演だったのですが
vocalのミア・ナシメントが
以前所属していたEspecia時代から
よく出演していたライブハウス。
昨年10月の、
彼女のファースト・ソロライブの会場も
VARITで、彼女にとっては
ホームグラウンドのような場所。

そういえば僕が初めて彼女の歌声を生で聴いたのも
そのVARITでのライブでした。

この日はミリミリバールとVARITの
共同開催イベントということで
ミア・ナシメントと交流のある
シンガーソングライターやアイドルを
招いてのイベント。

ミアと同世代の女の子たちが集まって
楽屋は本当に、盛り上がってました。

僕は隅でおとなしくしてましたが・・・笑


Mi Sueno_c0077105_01435118.jpg

オープニングは
ミア・ナシメントがソロで1曲
ギター弾き語り。
曲は「三日月」のカヴァー。



Mi Sueno_c0077105_01441388.jpg

朿恩あいさん
18歳とは思えない堂々としたギター弾き語りの
シンガーソングライター。
ギターのリズム感、そして少しスモーキーな歌声も
素晴らしいです。


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ひなたせりさん
とあるアイドルイベントで知り合った
通称「せりぴょん」。
かわいさと面白さ、そして芯の強さが同居していて
応援したくなります。


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彼女のサーブさん
以前に一緒にライブもやってる
彼女のサーブ、ことあおぎさん。
相変わらずスタイリッシュ、かつ
ほのぼのしたステージ、
いつ観ても楽しいです。

そしてミリミリバールですが
先日ドラムの菅田が脱退したため
この日はサポートメンバーに
21歳の女性ドラマー・田辺真成香さんを
迎えての初ライブ。

とてもしなやかなドラミングで
バンドを支えてくれて
久しぶりのライブでしたが
本当にいい雰囲気で盛り上がりました。

やっぱりバンドはいいな、と思えた
そんなライブでした。

会場に遊びに来てくれた皆さん、
出演者、関係者の皆さん、
どうもありがとうございました。

またこういうイベントやりたいです。


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1. みゆき通り
2. 満月のDANCE
3. Call me, Catch me
4. Sandalia Dela
5. My Sweet Seventeen
6. 遊 び 半 分 
7. Laugh Again

アンコール
8. Surprise You

ミア・ナシメント(vocal)
矢舟テツロー(keyboard)
菱川浩太郎(bass)
田辺真成香(drums)

# by boppuccino | 2018-06-01 23:59 | sounds