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Clarks meets Woolrich

つい最近まで知らなかったのですが、
この秋こんなコラボレーション・アイテムが
出てたんですね。

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あの「ウールリッチ」のウールを使用した、
「クラークス」のデザートブーツ、ワラビー、
そしてナタリーといったおなじみの定番モデル。

最近クラークスはいろんなブランドと
コラボレーションしてますが
今までで一番グッと来る組み合わせです。

実際には
履きこなすのが難しそう、ですが、
欲しいですね。
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by boppuccino | 2013-12-18 23:59 | products

that old black magic

寒い日が続いてます。

さて、今の季節、
古着屋のアウターコーナーに
「ウールリッチ」や「L.L.Bean」の
マウンテンパーカが並んでいる、というのは
ごく普通の、よくある光景。

が、しかし・・・

ウールリッチやL.L.Beanが
「輝いていた」1980年代〜1990年代初頭
(つまり「made in U.S.A」だった頃)の
マウンテンパーカ、
古着界でもここ数年、
徐々に数が減っているのか、見かけるのは、
色がピンクやエメラルドグリーン、
しかもサイズがレディースサイズ、
なんて事が多くなってきている、ような気がする。

ウールリッチやL.L.Bean の
マウンテンパーカ、もしも古着屋で、
ナイスなカラー&ジャストサイズのものを見つけたら、
即買っておくべき、
後悔はしたくない・・・・

そんな事を考えながら、
ふと入った某古着屋で、



「おおっ、これは・・・」



マウンテンパーカにおいて
僕の考えていた「ナイスなカラー」とは
グリーン、ブルー、ベージュ、グレーあたり。
まさかの、想定外の「ブラック」が
何事もなかったかのように
ラックに掛かっているではありませんか。





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「ウールリッチ(Woolrich)」の
マウンテンパーカ(used)
made in U.S.A
サイズはMで、お値段は8900円。

古着では滅多に、というかほとんど見かけない、
黒いマウンテンパーカ。
裏地の赤いチェックとの組み合わせも
かなりナイス。かなりカワイイ。




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このタグから察するに、
おそらく1990年代、
「最後の」アメリカ生産のアイテムかと。

80年代のモノと比べると、
細部がやや簡略化されているように感じます。

でも逆に、状態は非常に良いです。

黒いマウンテンパーカ、
最近はいろんな国内ブランドやセレクトショップも
作っているみたいですが、
まあ、どれも高いですよね・・・。

「コレ、ウールリッチ・ウーレンミルズの
マウンテンパーカ。7万円で買ったんだ〜。」

って言ったら、
10人中3人は信じるかも・・・(笑)

もちろんあとの7人には
「そのウールなんとかって何?ワケわかんない。」
と言われる訳ですが・・・。




ちなみに・・・
マウンテンパーカの略称ですが、
「マンパ」と略す人と
「マウンパ」と略す人が
ほぼ半々の割合で存在するのですが、
私は断然「マウンパ」派です。


ちなみにこのマウンパ、
高円寺の某古着屋で購入しました。

先日、数年ぶりに高円寺に行ったのですが
古着屋の数の多さに圧倒されました。

もちろん以前から
古着屋の「聖地」として有名でしたが、
ここ数年で、さらに増えたんじゃないかな・・・。

また行ってみようと思います。
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by boppuccino | 2011-01-23 23:59 | products

my winter collection 2010

ファッション誌をめくると
「アウター」という文字を
100回ぐらいは目にする季節。

でも個人的にはもう3〜4年、
「アウター」買ってない・・・。

そして今年も、
ひとまず年明けのセールまでは
買う事もないだろうな・・・
なんて思っていたのだが、
ある日フラリと入った古着屋で
久しぶりに

「おおっ、これは・・・。」

と思えるようなアイテムに遭遇。
















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Woolrichのコート(USED)
made in U.S.A

メルトンウール素材、色はネイビー、
フード付き(取り外し可)で
どことなく「ダッフルコートっぽさ」を感じさせるのだが、
ポケットやボタンなどのディテールは、
おなじみのマウンテンパーカとほとんど同じ。

ありそうでなかった・・・というか、
古着ではあまり見かけないモデル。





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古着屋でコレを見かけると反射的に
「おおっ」と声が出てしまう、
大好きなヒツジさんマーク。

このおなじみのタグが付いているということは
おそらく80年代〜90年代初頭に作られた一着。

状態も良く、サイズもジャスト、
ヴィンテージのコートみたいに
やたら重かったりもしないので、
普段着として「使える」一着。

ちなみにお値段は・・・
8900円と、かなりお買い得。
3万円台のダッフル買わなくて済んだ・・・。



が、しかし・・・
今年の冬が暖かすぎて、
未だに出番なし、です・・・。
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by boppuccino | 2010-11-28 23:59 | products

TATAMI meets WOOLRICH

秋の終わりに、なぜかサンダルを購入・・・。



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TATAMI「Rhein」
made in Japan

ビルケンシュトックから派生した
兄弟ブランド「TATAMI(タタミ)」は
日本で製造を行っているらしい。

「Rhein(ライン)」は
ビルケンでいうと「ボストン」にあたる、
クロッグタイプのサンダルだが、
コチラの一品、
「ボストン」に比べるとあまりにも派手、というか
いや、あまりにも「アメカジ的」な
カラーリングではありませんか。

・・・というのも、
使われている素材は、
何とあの「ウールリッチ(WOOLRICH)」社のファブリック。

もちろんそこに惹かれて購入したわけですが・・・。

アメリカの素材とドイツの部品を使って日本で製造、という、
いかにも日本のアメカジ的アイテムですね。



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・・・・といっても実はこれ、
昨年リリースされたモデルなんです。

昨年の時点で、かなり気になっていたのですが
結局手が出なくて、今年の秋になって

「そろそろ買っておかないと・・・
 もう二度と手に入らなくなる・・・」

と思い購入。

秋の終わりにサンダルを買ったのはそんなわけです。

ちなみにこれ、
とある通販サイトで特価12800円。

ビルケンのボストンだと定価が2万円近いから、
かなりお得ですよね。

もちろん真冬も、
厚手の靴下で乗り切る予定です。
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by boppuccino | 2010-11-08 23:59 | products

Woolrich mountain parka

ここ数日、雨が降ったり止んだり、
気温も上がったり下がったり、で、
こんな時期には

「やっぱコレだな・・・。」




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ウールリッチ(Woolrich)のマウンテンパーカ
made in U.S.A

80年代〜90年代前半あたりに
かなり人気だったアイテムだが、
コレはその当時に買ったわけではなく、
3年ぐらい前に

「おお、懐かしい・・・。うーん、やっぱりイイ。」

と、古着で購入したものです。

確か5000円ぐらいで購入。
状態も良く、裏地のチェックもカワイイので
かなりのお買い得プライス。

真冬はかなり重ね着しないと寒いけど
今ぐらいの時期から春先までは本当に便利。

実はアルバム「Fruits & Roots」の
ジャケットで着てるのもコレです。



ちなみにこの冬に、

「色違いでもう1着・・・」

と思って、ずっと探していたのですが、

「サイズ&色&裏地チェックのカワイさ」

の3つを兼ね備えたジャストな一着、
ありそうでないんですね・・・。

僕が探しているのは・・・

ウールリッチまたはL.L.Beanで、
カラーはグリーンで、
裏地のチェックは赤×黒のバッファーロープレイドで、
サイズはMで、
できれば価格は7000円ぐらいで・・・

なのですが、
どこかで見つけた方ぜひご一報を・・・。



ちなみに「マウンテンパーカ」の略は
「マンパ」ではなく「マウンパ」が好きです。
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by boppuccino | 2009-02-26 23:59 | products

catalog or art ?

久しぶりに都内某所の「ビームス」に行くと、

「おっ。」

入ってすぐのところに秋冬のカタログが・・・。

ビームスのカタログといえば
アメカジ方面に関しても毎回充実の内容。
ヘタなファッション誌を買うより勉強になる、と言っても
決して過言ではない。

「とりあえずもらっとこ。」

と、一冊手に取り、
さらに店内を進んでゆくと、

「おおっ。」

今度は「ビームスプラス」のカタログが・・・。

ビームスプラスと言えば、
改めて説明する必要もないかもしれないが
ビームスの中でも最も硬派なアメカジ路線。

表紙からして
ヴィンテージテイスト溢れる仕上がり。

「うーん、ナイス。もらっとこ。」

と二冊手に取り(一冊は保存用)、
さらに店内を進んでゆくと、

「おおおっ。」

今度は「ビームスボーイ」のカタログが・・・。

ビームスボーイと言えば、
改めて説明する必要はないだろうが
アメカジ派女子の憩いの場にして
元オリーブ少女にとっても、数少ない心の拠り所。

「男子だって読みたい・・・。もらっとこ。」

と二冊手に取ったそのカタログは、
まるでマガジンハウスの雑誌のような仕上がり・・
と思ったら、
何とホントにマガジンハウス編集らしい・・・。

さらに店内を進んでゆくと、
今度は雑誌「Begin」編集のカタログも・・・。



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一体何冊カタログ作れば気が済むんでしょうね?

いや、敬意を表したいです。



さて、最後に・・・

先日発見した
超豪華、超オシャレなカタログをご紹介。

そのカタログとは、
あの「ウールリッチ・ウーレンミルズ(WOOLRICH WOOLEN MILLS)」。

入手した場所は、
あの渋谷「ネペンテス」。



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紙質も装丁も、
まるで絵画展のパンフレットのような豪華さ。

「これって無料なの?
 それとも一冊1200円ぐらいするのか・・・?」

思わず裏表紙をチェックしてしまった・・・。

でも価格は書かれていない。

無料のようだ。

欲しい・・・。

でも本当に無料なのか?

勝手に持ち帰っていいのか?

選ばれたお洒落ピープルだけが
もらえるんじゃないのか?

・・・と、
迷い、悩んだ揚げ句、
カタログの積んである場所を
意味もなくウロウロしていたら
店員さんに

「そちら、よかったらお持ち帰り下さい。」

と言われ、

「エッ、本当にいいんですか?」

と、わざとらしい返事をしてしまった。

でもさすがに「二冊もらい」は出来ませんでした。



カタログのゴージャスさからも、
好調ぶりがうかがえる、
ウールリッチ・ウーレンミルズの今後に
さらに期待は高まります。
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by boppuccino | 2008-10-10 23:59 | products

another clover 2days

チハルとヒグチ。

友人の女性二人によるイベント企画チーム
「アナザークローバー」のライブイベントが
渋谷「公園通りクラシックス」で
開催されるというので,表敬訪問に。

いや,実は二人に「クラシックス」を
紹介したのは,僕なのですが・・・。

ちなみに,
ちはるさんは名古屋在住,
ヒグチは東京在住。
東京と名古屋の2ヶ所を拠点に,
ユニークな活動を行っている二人。

僕は「アナザークローバー」結成以前から
二人を知っているので,
自分なりに,影ながら応援しているつもり。


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チハル(右)&ヒグチ(左)。
2人合わせて,アナザークローバー。

名古屋から上京のちはるさんとは久々の再会。
お土産には「お約束」のういろう(僕の好物),
ありがとうございます。

で,肝心のイベントはどうだったかというと,
いや,それが,観てないんですよ・・・。

夜は代官山某所で演奏があったため,
リハーサルだけ見て退散。
本当に,申し訳ない・・・。

でもリハーサルからも
いい雰囲気が伝わってきました。

出演するミュージシャン達にとって
二人の存在は,本当に心強いだろうな,と思います。

ちなみに「アナザークローバー」は
明日(2/16)も別の場所でイベントを開催。

何と2days。
気合十分。
その心意気に,敬意を表したいです。

ちなみに僕は「つるとんたん」出演なので
明日も最初の30分ぐらいだけ見て退散の予定。
本当に申し訳ないです・・・。

近いうちに「アナザークローバー」と一緒に
何かイベントでも企画してみたいな,と思ってます。

そして名古屋にも,また行きたいですね・・・。





さて,話題は変わって・・・,
クラシックスに行く前に
すぐ近くのアメカジ系ショップ,
某「B」店にフラフラッと入ると,

「おおっ,これは・・・。」

そこでは
「ウールリッチ・ウーレンミルズ(Woolrich Woolen Mills)」の
春物がすでに満開であった・・・。

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かつては「ウールリッチ=ウール=冬物」という
イメージでしたが,
もはやそんな公式は全くあてはまらない,
モードなアメカジブランドとしてのステイタスを確立。

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相変わらずツボを押さえたナイスなアイテム連発。
いや,お値段も,
5万円超,6万円超を連発。
高い・・・。

ところで,個人的にグッと来るのが,
おそらく昨年冬あたりから採用された思われる,
あの懐かしの,羊のマーク入りのボタン。

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どこかチープでユーモラスな雰囲気。

「やっぱり,これじゃないと・・・。」
という声が聞こえてきそうな,
オールド・アメカジファンにはたまらないディテール。

今年もウールリッチの躍進は続きそうです。
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by boppuccino | 2008-02-15 23:59 | sounds

the 2nd choice of Woolrich

寒い日が続く。
いや本当に、寒いですね最近。

で、この寒さの中で、
圧倒的に愛用してるのが、
ウールリッチ(Woolrich)のウールシャツ。

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「バッファロープレイド」と呼ばれるブロックチェック。
カラーは黒×白。

昨シーズンの秋に古着で購入し(詳細)、
かなりよく着たのだが、
今シーズンに入って、ますます気に入っている。

ウールシャツといえば
お洒落度の高さでは「ペンドルトン」が
上かもしれないが、
やや薄手なペンドルトンに比べると
ウールリッチの方が、はるかに暖かい。
それも、包み込むような暖かさ。

しかも軽くて着やすいし、
厚手だがあくまでもシャツの形をしているので、
重ね着もしやすい。

そして何より、オーセンティックな
アメカジ・アイテムの持つ、
「あの感じ」が、気に入っている。

が、しかし・・・
気が付けば最近、
こればっかり着てるような・・・。

いつも同じ格好してる人って、
それがそのままあだ名になりがちだが、
もしかしたら僕もどこかで
「あの白黒チェックの人」といったように
呼ばれているかも・・・。

それは避けたい。
でもウールリッチは着たい、
というわけで、
ウールリッチのウールシャツ、
色違いでもう1着、と探していたのだが、
ジャストサイズ&グッドコンディションの古着、
ありそうで、なかなかない。

やっと最近見つけた1着。

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ウールリッチ(Woolrich)のUSEDウールシャツ。
made in U.S.A。

色は白×赤×青だが、
どの色もちょっとくすんだトーンで、
いい雰囲気です。

ちなみに気になるお値段は、2500円。
相変わらず安いですね・・・。

バッファロープレイドというと、
「白×黒」「赤×黒」「緑×黒」「青×黒」といった
「2色モノ」がとにかく有名だが、
それ以外のカラーバリエーションも、
けっこう豊富なようだ。
どれぐらいのパターンがあるんでしょうね?

ウールリッチといえば、最近は
「Engineered Garments」の鈴木大器氏を
デザイナーに起用し、
made in U.S.Aを復活させた
高級ライン「Woolrich Woolen Mills」が
数多くのセレクトショップで扱われる程の人気だが、
個人的には、高級ラインだけじゃなく
ウールシャツやダウンベスト、マウンテンパーカといった
「ありふれた」定番アイテムも、
なんとか made in U.S.A で
復活させてくれないかな、と願っている。

いや、かつてはそれが当たり前だったのだが・・・。
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by boppuccino | 2008-01-19 23:59 | products

an old woolen mills

長く「不遇の時代」を余儀なくされた
アメカジ派ピープルに、
「夢と希望」を与えたニュースといえば、
昨年の「ウールリッチ完全復活」。

以前にも取り上げたが(詳細
昨年、数多くの「made in U.S.A」製品からなる
「ウールリッチ・ブラックレーベル」を引っ提げて
不死鳥のごとく甦った「ウールリッチ(Woolrich)」。

そんな「ウールリッチ・ブラックレーベル」は今年から
「ウールリッチ・ウーレン・ミルズ
(Woolrich Woolen Mills)」に名称を変更。

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もちろんデザイナーは変わらず、
「Engineered Garments」の鈴木大器氏で、
クラシカル、かつ遊び心のあるような、
「グッとくる」アイテムを連発。

その勢い、
昨年をはるかに越えているように思われる。

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まあ、お値段はかなり
「エクスクルーシヴ」なので、
簡単に手が出ないのですが・・・。

1830年創立(今年で何と創立177周年!)の
この老舗アウトドアブランドが、
今年はさらに、「モード」の中心へと、
進出しようとしている。

いよいよ時代は「アメカジの復権」へ(?)。

いや、しかし・・・
昨年まで

「ダウン?やっぱモンクレーだね。
ウールリッチ?え?何それ?」

などと言っていた薄情お洒落ピープルも、
そろそろ

「モンクレー?みんな着てるし・・・。
今年はやっぱウールリッチでしょ?」

などと言い出すのではないか、と考えると、
嬉しいような、悲しいような、
複雑な気分ではあるが・・・。

まあそれはともかく、
「変わらずに、変わり続ける」ウールリッチに
敬意を表したいです。
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by boppuccino | 2007-10-07 23:59 | products

The Woolrich Brothers

東京地方はずっと暖かかったけど、
12月に入って、
ようやく冬らしい気候になってきた。

いよいよウールリッチ3兄弟の出番か?

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マウンテンパーカーの下にダウンベスト、
その下にチェックのウールシャツ。
全部ウールリッチで、全部古着。
購入価格は、上から4900円、2900円、2900円。

今まで単独で活躍していたけど、
いよいよ3兄弟揃い踏みか・・・・。

いや、でも・・・・、
僕は同じブランドの服で固めるのって、
あまり好きではない。

街を歩いていると、全身同じブランドの服で
キメまくってる人を、よく見かける。

例えば全身「ポール・スミス」の服でキメて、
さらにポール・スミスの買い物袋を持って
歩いているような人。

そういうタイプの人を否定するつもりはありませんが、
そこまで好きなブランドと同一化できてしまう事が
ちょっと不思議である。

・・・・と、ここまで書いておいて気付いた。
「ブランド」を「アメカジ」あるいは
「made in U.S.A」に置き換えれば
自分もあまり変わらない、という事に・・・。
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by boppuccino | 2006-12-03 02:02 | products