road to 2010 ?

「アメカジ・オックスフォードBDシャツ番付作成」

そんな壮大なプランに着手、
先日ようやく完成し、
番付を発表してみたものの、

「それは違うだろ。」

「納得いかない。」

「八百長か。」

といった批判の声が続出、
数時間でブログ閉鎖という事態に
追い込まれてしまった。




・・・というのはウソだが、

やはりテーマが
あまりにも大きすぎたようで、
「番付」というのは難しいと判断。

・・・で、
今回はサッカーにちなんで
「ベストイレブン選出」という形式にしてみたい。

「何で?」って言われても困るのですが・・・。




「オックスフォードBDシャツ made in U.S.A 代表」

GK:
THE BAGGY(ザ・バギー)

DF:
TROY SHIRTMAKERS(トロイ・シャツメーカーズ)
STEVEN ALAN(スティーブン・アラン)
KINGSWOOD(キングスウッド)
GAMBERT CUSTOM SHIRT(ガンバートカスタムシャツ)

MF:
BROOKS BROTHERS(ブルックスブラザーズ)
GITMAN BROTHERS(ギットマンブラザーズ)
INDIVIDUALIZED SHIRT(インディビデュアライズドシャツ)
IKE BEHER(アイク・ベーハー)

FW:
ENGINEERED GARMENTS(エンジニアードガーメンツ)
BAND OF OUTSIDERS(バンド・オブ・アウトサイダーズ)

控え選手:
CLEVE(クリーヴ)

監督:
Thom Browne(トム・ブラウン)



フォーメーションは最近主流の3-5-2ではなく
あえて往年の4-4-2。

DFには職人気質の名選手を揃えながらも、
スティーブン・アラン選手の
積極的な攻撃参加が武器。

中盤にはブルックス選手、ギットマン選手、アイク選手、
インディビ選手という「ファンタジスタ」を4人揃え、
あの82年スペインワールドカップのブラジル代表における
「黄金のカルテット」を思わせる豪華な顔ぶれ。

FWは今をときめくエガちゃん選手とバンド選手の
フレッシュな2トップで決定力不足解消へ。
「何かが起こりそう」な予感十分。

そして監督には、あのトム・ブラウン氏を招聘。

数年前まで不振に陥り限界説も出ていた
往年の名選手「ブルックスブラザーズ」を見事に甦らせ、
今や「トム・ブラウン再生工場」と言われる策士。

これで、
「ドレスシャツ made in ITALY 代表」との
因縁の対決も、快勝間違いなしです。ハイ。
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by boppuccino | 2009-03-29 23:59 | products
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